honest error

2002年から2009年にかけて
アンジオテンシンⅡ受容体拮抗薬と
カルシウム拮抗薬の心臓病発作の発生に対する
有効性を比べた臨床試験が行われました。

アンジオテンシンⅡ受容体拮抗薬が
有効性において優れているとする研究結果は
高血圧学会が発行する学会誌に掲載されました。

しかし、この研究については
医師主導臨床試験であったのにもかかわらず、
製薬会社の社員が統計解析に関与しており、
論文データ改ざん事件として報じられたことは
記憶に新しいところです。

その研究の主論文がようやく、と言いますか、
今頃になってこっそりと「撤回」されました。

撤回の理由は
「適切に訂正することができない
 honest errorがある」と言うことです。

論文を書いたお偉いセンセイは
今は別の大学で教授になられており、
やはり別の学会で代表理事になられています。

とにかく、日本何とか学会が多過ぎるのです。

今までは製薬会社が売らんがために
やったことと主張していたのですが、
論文自体が「撤回」となり、
まったく信ぴょう性がないと言うことになりました。

いったい、何でしょうか。
honest errorって?

「STAP細胞」ではあんな大騒ぎになったのに
高血圧のお薬の研究は「間違えちゃった」で済むようです。

誤りや過ちは誰にもあることですが、
咽喉もとを過ぎてすぐに忘れているようでは感心しません。



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2016.08.19 Fri l つぶやき l COM(2) TB(0) l top ▲

コメント

先を越された
明日の日記で書こうと思っていました。明日アップしますがパクリではありません。
2016.08.19 Fri l 木村泌尿器. URL l 編集
衝撃事実拡散

公明党(創価)が、一般人や学会員を病気にしたり、事故に合わせたりする、危険な組織だって事が世間に知られてないので、拡散させてます

犯罪組織を特定して、拡散していく事で、この犯罪は減って行きますから、メクラ滅法にバラまいて、世間に浸透させてます

この犯罪の主犯各は、諜報機関(スパイ) のNSA(米国家安全保障局)です

創価が、CIA (米国中央情報局)の下部組織ってのもあって、これは『NSA』っていうスパイが、創価の悪事に便乗して、創価になりすまし、創価を利用してやってる犯罪です

公明が与党になってから、精神科、心療内科急増、障害者手帳を持つ人急増、向精神薬の売り上げ急増。何十年にも渡って、人知れず多くの人に災いを与えて来た政党が、公明(なりすましのNSA )です

多くの人を病気にしてるのに、この犯罪が世間に漏れてない理由は、遠隔から私生活を監視盗聴して、生活に沿った病気や痛みを与えて来たからです。重い物を持ったら腕に痛みを与えたり、ツラい事があったら鬱にしたり等。相手に覚られず、任務を遂行するスパイ組織が主犯各なんで、私生活に便乗して、違和感を持たせずにやります

【重要】青森県三沢基地には、 NSAの電波傍受(盗聴)施設がありますし、世界中に通信傍受施設を配備してるので、地球上のどの地点にいても、ケータイやPC等の通信機を介して盗聴します。通信機は、電源オフにしてても盗聴器になってます

この犯罪は、GPS (全地球測位システム)を使ってやるので、地球上のどの地点にいようと、どんな建物の中に入ろうと、継続的に、監視追跡出来ますし、どこに居てもピンポイントで、痛みやカユミや病気を作れます

そもそもGPSは、アメリカ国防総省が、軍事目的で開発したもので、管理運営も国防総省がしてます。NSAは国防総省の管轄で、CIAが大統領の直轄です

NSAは、生き物を意のままに操る技術も持ってますし、痛み、カユミ、病気を作り出す技術も持ってます

気象を操作して、大雨を降らす事も出来ますし、地震すらも人工的に作り出せます

遠隔神経監視技術を使って、世界中の人間を監視し、その家庭の家族構成、生活スタイル、家庭環境等の情報を取り込んで、創価の用途に応じて、それに適した人間を瞬時に選び出して、功徳や仏罰や嫌がらせに利用します

創価のオハコ、ノイズキャンペーン(騒音の嫌がらせ)は、救急車のサイレンで嫌がらせする為に、重篤な患者を作り出しますし、パトカーが付きまといをする集団ストーカーは、警察に通報させないように、警官を操って、いかにも警察が嫌がらせしてるように、工作します。警官は、自分が操られてる事に気付いてません。これらは全国でやってますから、警察関係者は知らぬ間に、多くの人に恨みをかってるって事です。警察の内部事情は全て筒抜けで、パトロールに行く時間も全て把握してますから、それに便乗する形で警官を操り、定規で測ったかのような、神懸かった抜群のタイミングで集ストします

行く所行く所で周りの人が咳払いしたり、くしゃみをしたりする集団ストーカーは、被害者の周りの人に波動を当てて、咳払いやくしゃみをさせてるだけです。いかにも集団でストーカーしてると思わせて、心理的負担をかけてるだけです

咳をした時の周波数と同じ周波の波動当てると、人為的に咳を出させる事が出来ます。例えば、TBSラジオ90.5MHz、ニッポン放送93.0MHzに周波数を合わせると、これらのラジオを聴けます。これと同じように、食欲が湧かない時の周波数、眠れない時の周波数って具合に、それぞれの周波数と同じ周波を当てると、ラジオが切り替わるように、その状態に切り替わって、意識操作や精神疾患を作り出せます

生態の周波数コードを読み取って、脳波パルス信号に、同じ周波数を送ると、波動が共鳴して、その状態に切り替わります。例えば、人が右に曲がる時の周波数コードを読み取って、その周波数と同じ周波数を送ると、いとも簡単に右に行かせる事が出来ます。これを利用すれば、警官を操って、パトカーに集ストさせる事も、たわいないです。好き嫌いの感情、食欲等を操る事なんか、造作もないです

例えば、蛍光灯に虫が集まるのは、ある決まった周波数の紫外線に、吸い寄せられてるからです。逆にいうと虫ですら、周波数で操作が可能って事です。昆虫類は、それぞれが違った周波数の光に誘引される性質があるんで、どんな虫でも周波数を変えると、自在に操作が可能って事です

創価が仏敵によくヤる、家の中に害虫を呼び込んだり、カラスを屋根の上に集めて暴れさせたり鳴かせたり、犬を吠えさせる嫌がらせも、科学技術を用いてヤってます

ちなみに、27~38Hzで不眠に、48~55Hzで喘息に、50Hzで生理痛、60Hzで痙攣、88Hzで片頭痛が引き起こされます。それぞれの病気が、それぞれ決まった周波数を持ってます。これらの周波数と同じ周波を当てれば、どんな病気でも作り出せるって事です

特に、公明の支持母体、公明の栄養源である、創価の活動家には、頻繁に災難が降りかかるんですけど、信者は皆、魔(仏罰、現証、非科学的な原始的発想)にヤられてると思ってます。災難が続くと、信者は仏にすがって、学会活動や選挙活動に精を出すようになるので、定期的に科学技術で災いを与えます。モチベーションを上げさせる為の、起爆剤みたいなもんです

この世の病気、争い、自殺、殺人、墜落事故、交通事故、火災、自然災害、ありとあらゆる災いを作り出してる組織がNSAです

剛力彩芽のなりすましが、「北川景子貧乏くさい」「忽那汐里は虫みたいな顔」等の中傷をTwitterでしてましたけど、SNSやネット掲示板等でなりすましする人は、暴言吐いたり、荒らしたり、やりたい放題やります

相手の着ぐるみ付けてヤるので、中傷しても責められのは相手のみ、後で自分が責められる事は無いです。人は、身元が特定されず、罰則をくらわないってわかると、理性のタガが外れて、やりたい放題やる生き物って事です

現実社会では、面と向かって中傷する人は少ないですけど、ネットの中は、暴言や中傷だらけです。顔が認識出来る実社会で中傷すれば、特定され、後で責められて酷いめに合うんで、中傷がやりづらくなります。ネットの場合は、顔も見えないですし、匿名性ゆえ不特定多数の中に紛れ込めるんで、後で責められる事も無いです。だからネットは、誹謗中傷の温床になってます

創価の着ぐるみつけたNSAっていうスパイ組織が、創価になりすまし、悪の限りを尽くして傍若無人な振る舞いが出来るのも、後で自分らに火の粉が降りかかる事が無いからです。こいつらに火の粉が降りかかるようにしないと、際限無く悪事を働くので、NSAの名を全面に出して広げてます

https://shinkamigo.wordpress.com
2016.08.20 Sat l . URL l 編集

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