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ドクターフリッカーが
子どもの頃、
ただの飲み水を

わざわざ、
お金を出して買う時代になると、
誰が想像したでしょう。

いや、ま、
「水道」だって無料って
わけじゃありませんが。

日本は
水道水が安心して飲める
世界の中でも数少ない国の
ひとつだと言われていますが、

確かに子どもの頃は
校庭の隅っこにある
さびっぽい、いかにも
鉄分含有の多そうな水道水を
みんなでガブガブ飲んでました。

うーん、
高校生の頃までは
そもそもペットボトルなんて
洒落たものはありませんでしたし、

まさか、ガラスの
一升瓶で「真水」を売ったり、
買ったりするなんてことは
考えなかったのでしょう。

やはり、ペットボトル普及の
影響は大きいんでしょうな。

ボルヴィックは1986年から、
一年遅れてエビアンは1987年から
日本で売られているそうです。

ドクターフリッカーは
個人的感想としては
軟水のボルヴィックの方が好きかな。

ドクターフリッカーの
診療所の待合室にも
ウォーターサーバーが
設置してあります。

こちらはハワイの大自然が
育んだピュアウォーター


診察をお待ちのときも
お帰りのときも
乾いたのどを是非、潤してください。

それにしても安心して飲める
日本の水道水。

今や、トイレと風呂、シャワーで
5割以上が消費されているそうです。

なんか、もったいないですね。

そう言えば、
小学校の家庭科の授業で
お風呂の残り湯を
洗濯に利用するお話になったとき、

ドクターフリッカー、
つい、「そんなの、汚いよー!」と
言ってしまい、教室もドッと
沸きましたが、

家庭科の先生、
冷静にひとこと、
「フリッカーくんの家では、
 洗濯にも使えない汚いお風呂に
 入っているのですか」
と、ぴしゃりとおっしゃり、

子ども心にも
「一本、とられたな」と思ったもんです。

2009.07.26 Sun l つぶやき l COM(0) TB(0) l top ▲

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